- 2009年09月20日
- ケーススタディ
広報PRは、メディア(編集部)に情報提供し、彼らに記事を作成し、編集面に記事掲載してもらうために行う活動です。
編集面は、外部からコントロールできないので、たとえばプレスリリースを配信したり、個別取材や記者発表会を行ったからといって、100%記事掲載される保証はありません。
一方、広告は広告主が紙面(スペース)を買って、自身の主張やメッセージを自由に掲載するものなので、100%掲載予定も掲載される情報の大きさを、自身 = 広告主がコントロールできます。
自分の希望どおりに実現できるかわからないのが広報PR、自分の希望通りのことができるのが広告だといってもいいでしょう。











